脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症

  • おしりや足にしびれがある
  • 長時間歩くと足が動きにくくなる
  • 手術するしかないと言われたけど抵抗がある
  • 少しでも楽になって孫の面倒を見たい
  • 休みなく歩けるようになりたい

脊柱管狭窄症の症状について|尾張旭市あさひまえ接骨院

腰部脊柱管狭窄症の主な症状は、腰の痛みと重だるさ、お尻から足にかけてのしびれ、最も特徴的なのは長時間歩くことができず、少し座って休憩するとまた歩けるようになる(間欠性跛行)と言われる症状です。

片足だけに痛みやしびれがでる事が多いですが、両足に症状がでる場合(馬尾型)もあり、ひどい場合は排便、排尿障害を伴う場合もあります。

あさひまえ接骨院の脊柱管狭窄症治療法

筋・筋膜リリース

過緊張を起こしている腰やお腹の深部の筋肉をリリースして痛みを和らげ、血流を促進していきます。

AKA・ウィリアムズ体操

AKAと呼ばれる手技や運動療法で、骨盤の後傾を促し、神経の圧迫を緩和させていきます。

干渉波・微弱電流

電気治療により、腰部深層の組織の血流を促進していきます。

 

治療期間について

脊柱管狭窄症の場合、ある程度長い目で見た治療期間が必要になります。2~3か月の期間施術を続け、症状が軽減した後もメンテナンスで定期的に通われる事が理想的です。

手術をするかどうか迷われている方は一度お早めにご相談ください。

脊柱管狭窄症